全国放送派遣協会

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団体保険

hoken_img01 会員社向け福利厚生制度

全国放送関連・団体定期保険制度について(加盟会員社限定)
平成8年1月1日に発足した「全国放送関連・団体定期保険」はスケールメリットが大きく、会員社に貢献してきております。その特徴について以下に記します。

Bグループ保険

1.当制度の規模による割引が適用された保険料で万一に備える保障を確保できます。
2.業務上・業務外を問わず、死亡、不慮の事故や病気による、所定の高度障害状態について24時間保障されます。
3.1年更新の保険ですので、毎年保障額の見直しができます。
4.1年ごとに収支計算を行い、剰余金が生じた場合は、各会員事業所は配当金をお受け取りになれます。
5.会員事業所単位での全員加入となります。
6.医師の診査ではなく、健康状態等の告知によるお申込み手続きです。
7.事業所が負担する保険料は、ご加入の年齢・性別により異なり、原則として全額損金に算入できます。(平成24年7月現在の税制に基づくものであり、今後税務の取り扱いが変わる場合があります。)
8.保険金は会員事業所に直接支払われます。

タフビズ役職員傷害保険

1.新しい契約方式・事務負荷軽減。保険期間の途中で従業員の入れ替わりがあっても、通知の必要がなく、全従業員が補障されます。
2.団体割引20%と損害率による割引20%が適用されますので、保険料が割安です。協会が契約者となる団体契約ですので、一般で保険加入するより保険料が割安です。
3.政府労災保険の支払いを待たずに保険金をお支払い。(政府の労働者災害補償保険の支払いを待たずに、スピーディーに保険金をお支払いします。)
4.保険料は損金算入。貴社が従業員のために負担される保険料は「福利厚生費」として全額損金算入できます。
5.死亡補償に加えて入院補償も追加出来ます。(Bコース)

<引受保険会社>
日本生命保険相互会社(事務幹事会社)、住友生命保険相互会社、第一生命保険株式会社、明治安田生命保険相互会社、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社

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